Interview

“OR”でなく“AND”を追求していきたい。

安田 拓史

私がこの会社で大切にしているのは、一見相反するように思えることを両立させることであり、 “ANDの美学”と勝手に呼んでいます。​

コンサルティングは論理か感情かではなく、両方必要だと思っていますし、 プロフェッショナルとして個として自律しつつも、組織として協力し合うことでさらなる価値が生まれますし、 クライアントファーストでありつつも、同時に仲間を大切にすることはできると思っています。

このように、どちらかを選ばなければならないと思われがちな選択肢(OR)に対して “AND”の発想を持つことで、素晴らしい未来が拓けると信じています。

JPへの入社を、あなたにとって幸運なものに。

“AND”の追求はまさに、「言うは易し行うは難し」で、バランスを見極めた難しい意志決定が 日々求められると感じています。そういう意味でまだまだ未熟さを痛感していますが、 組織としてそれなりにうまく行っている実感もあります。

恐らくその大きな要因は、「良い人」に恵まれていることなのだと思っています。 私自身はスーパーマンではないですが、周りには尊敬できて、切磋琢磨できて、 助け合って、達成感を分かち合える仲間に囲まれています。 この仲間と巡り合えたのは本当にただの偶然なので、とても幸運だったと思います。これから門戸を叩いてくださる 方々も、将来振り返った時、私と同じように幸運だったなと思えるような会社にしていきたいですね。

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